一青窈は受賞発表の瞬間は笑顔だった。「ありがとうございます」と元気な声を出しながら賞状やブロンズ像を受け取った。スピーチも「1年間頑張ってきたかいがありました」と笑顔で話した。ところが、同曲の作曲と編曲を手がけた武部聡志氏から祝福されると、感極まったのか、涙がほおを伝った。同曲を会場で歌う間も感激の涙を止めることはできなかった。
「もらい泣き」は、02年10月発売のデビュー曲。切ない歌詞とメロディーが女性を中心に支持を受け、60万枚のヒットを記録。第36回日本有線大賞の最優秀新人賞も受賞した。
父が台湾人、母が日本人。幼稚園卒園後に父を台湾に残し、母や姉とともに日本に移り住んだ。父は、小学生時代に亡くなった。それまで手紙を頻繁に送っていたが、父の死去後もあて先のない手紙を詞に形を変え、書き続けた。慶大進学後、その書きためた詞がレコード会社スタッフの目に留まり、歌手デビューにつながった。(日刊スポーツ)
大意是說第45回日本唱片大獎的新人獎是一青窈以及她的簡介。我對一青窈的印象是打真三国無双2の結局時播放的不知是中文還是日文的歌就是一青窈唱的
一青窈在日本一面向韓國的BOA倒的風潮中希望多加油了!!








